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2015年12月23日

【おもちゃ特集】リニアモーターカーもあり、お家で本格的なラーメンが作れる製麺機『極麺づくり』が再登場!まちかど情報室 12/23(水) 放送分の商品はこちら!!






ども!
寄生虫ことuegomgom です。



いつもご覧になってくださり、本当に有難うございます。


NHKまちかど情報室、2015/12/23 (水) 放送分の商品をご紹介します。


今週から、まちかど情報室は、今年放送した中での再放送となります。
テーマ:進化するおもちゃ特集!!今日は、今年放送した中での特集をしてました。私も思い出しつつ描きたいと思います!


Menu

■小型ヘリコプターがカメラになる!もちろん普通の(ちょっとでかい)カメラにもなる
    ナノファルコンデジカム


■ご家庭で本格的な製麺ができる、おもちゃなのにすごいコシ!     極めんづくり

■出たーーーーーー v(゜◇゜)vーーーーーーーーーー!リニアモーターカー!
    付いてないんですよ!車が!!




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【ヘリコプター】【対象年齢10才以上】【デジカメ撮影】カメラ付き超小型ヘリコプター ナノファルコン デジカム【C.C.P】

価格: 6,480円
(2015/12/23 08:37時点 )



ドローンのおもちゃ版って感じです。

リモコンに付いてるカメラ、実はヘリコプターで、取り付ければ普通のちょっとでかいカメラとして、取り外せばドローンカメラとして使えます。

あぁ、私の場合、息子の運動会の撮影を、これにすればイチイチ場所取りしなくて済むのかなぁ。。。怒られるかな、さすがに。




このジェット水圧ブラシは、窓のサッシ掃除に役立ちます!

image.jpeg

この製麺機は、こちらの記事でも掲載しております。
NHKまちかど情報室!!!ラーメン!きました!ラーメン特集!!10月20日(火) 放送分の商品はこちら!

極麺づくり ?おうちでラーメン屋?極麺づくり

価格: 3,260円
(2015/12/23 08:55時点 )

感想:32件


あー、欲しくなってきた、これ。

やっぱ、ラーメンを家で作ろうとすると、大変なんですよね。


市販の袋めんはそれなりにできますが、一番上手く行かないのって、2袋とかしか入っていない、有名店の、生めんタイプの袋めん。

これ、すごくおいしそうにできる風にパッケージが書かれてますが、このとおりにやっても、何故か美味しくならないんです。


なんかコツありますか?

いつも、スープが水入れ過ぎで薄かったり、逆に濃すぎたり、麺が伸び切っていたり、水含み過ぎでなんか薄味になってしまったり。。。


この極麺づくりは、大勝軒のレシピ付いてますので、きっと上手く行くでしょう!!!


さらに、開発秘話がNHKで放送されていましたが、この商品、実は大人向けなんだそうです。もちろん、子供が扱っても安全なように配慮されています。

開発にあたり、大人に楽しんでもらうことで、マーケットが広がると思った開発者さんは、とにかく、本格的な麺が簡単に作れることにこだわりました。


ですが、そんなにうまくはいかない。何度やっても、なんか美味しくない(私のラーメンみたいに)。

そこで開発者さんは、大勝軒の方に教えてもらいに行ったそうです。


やはり、『本気』だからこそ、楽しい。『本気』だからこそ、嬉しい。『本気』だからこそ、それがどんな形であれ、消費者に伝わるんです。

皆様!これからは、『情熱』の時代です!


デフレで不景気になり、なんもかんもやっても景気が良くならず、いつしか本気になるってことが『悪いこと』みたいになってしまいました。

ですが、かの松下幸之助、Appleのスティーブ・ジョブズ、Microsoftのビル・ゲイツ、みな、情熱に溢れる方ばかりなんです。

リーマンショックの影響も全く受けず、成長を続けるさなか、やはり『本気』でない、テキトーにやった方は、みなリーマンショックにて淘汰されました。


これからは、『情熱』が必要です!日本を良くするには、皆様の、何かに対して本気になる、『情熱』が必要なんです!

話ずれました。

私のビジネス論は、別の私のブログですることにして。。。

これ、開発者さん本気です!!如何でしょうか?!




リニアが数十年の苦節を超え、実現しましたね。これはおもちゃですが、おもちゃでも、ついに超電導が実現したんです!!!

リニアライナー 超電導リニア L0系 スペシャルセット リニアモーターカー

価格: 32,100円
(2015/12/23 09:02時点 )



発売したばかりです!

NHKの放送では、この開発には、やはり超電導を小型化すること!をとにかくこだわりました。

まぁ、そうでなければねぇ。。。


とにかくこれは、速い!放送でも、1秒でコースを1周するくらいの速さ。大きさは、プラレールの周回くらいの大きさ。 だから、カーペット半分くらいの大きさでしょうか。

それを、超電導により浮いた車両が、シャ――――っと周るわけです。


ちょっと値が張りますが、サンタクロースはどう仰いますでしょうかね!



では!



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posted by uegomgom at 09:20| Comment(0) | まちかど情報室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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